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題名Re: 足環読み取りの現実
コメント この画像、「2229」が読めるでしょうか?
これらを組み合わせて、
「10B22296」と読んだわけで、実はこの子。
昨年私が読み取って報告している鳥。
今、研究所の方にメールしたばかりですが、この写真が認められれば、昨年に続き、今年も観察出来たことになります。
私にとっては、昨年の子にまた出会えた。
同じ場所に戻って来てくれた・・・
というような感慨も味わえるわけですね。
『オナガガモ』はユーラシア大陸の寒帯。
北アメリカ北部で繁殖するという記述があり、おそらくそこいらまで行って、また同じ場所に戻って来てくれたんじゃないか。
ま、私はなんら関係ないのだけれど、こういうことが知れることが面白いところで。
詳細は非公開にさせて欲しい。
ちなみに、足環が付けられたのは埼玉県越谷市の宮内省鴨場ではあります。
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