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題名訂正
コメント 未だまったく気配がありません。
なんて上で言っていますが、先週通ったときには間違いなく蕾も見ていないのですが、今日同じ場所を通ったら、既に満開と言ってもいいほどの開花状況でした。
ワタシ、嘘を申しておりました・・・ということになってしまうのですが。
いや、私が一番ビックリした!

もともと日本全国、津々浦々まで広がっていた『ヒガンバナ』も、みんな何処かから持ち込まれた帰化植物。
現在全国に広がっているのはその末裔みたいなものなのではないかと思います。
しかし、ここ数年、あるいは十年ほどに植えられたものは、まったく別系統のものなのではないのでしょうかね。
だから開花の時期もずれていてもなんの不思議もない。
2倍体だの3倍体だのは、まァともかく、近年の植栽のものが開花が早いということなのかと思ったりしますがねェ。
キツネかタヌキにだまされているのか。
ちなみに、こちらは隅田川沿いの、一つ上の9月初旬に咲く場所のお話です。
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