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* うっほ世界がバグった!

日時: 2013/12/11(水) 12:05:22 < ID:ZmUQslqJ6. >メンテ
名前: みすぺよ

お知らせ
うっほセンターUHは、更新が難しい為
続きを作る事ができません。

なので、バグった世界を舞台にした
うっほ小説を新たに作ることにします。

一部キャラの設定等が、バグの影響により
大きく崩壊しますので、脳がバグります。

それでも良いなら、始始まります
-----------まります-----8-----------------------

・・・・

あれ・・・さっきまで何をやっていたっけ・・・

家に居て、シイラと話して、ゲームをして・・


その後が思い出せない。


そう、起きたらいきなり自分の家の前に寝転んでいた。
・・?よくわからないけど、何かがあったみたいだ。

とりあえず、扉を叩いてみた。

ドンドン!!

うっほ「おーい、誰か〜。僕うほ、うっほうほ!開けて欲しいうほ〜。」


すると、シイラが出迎えてくれた。

シイラ「ケネディは酷い顔という意味」
うっほ「・・・は?シイラ・・?何を言っているうほ・・?」

シイラは、訳のわからない事を言い扉を開けてくれた。
可愛い笑顔で変な事を言われると・・・・カオス可愛い。
・・・っとそんな事を言っている場合では無かった。
そんな事を考えている僕を見てシイラは不思議そうに

シイラ「マックでは正常に動作しないことがあります」と話しかけてきた。

うっほ「シイラ・・!?に・・日本語だけど日本語でおk!!」

大苦 「どうしたんだ?うっほ」
うっほ「お・・お父さんは普通だうほ・・」

僕は、シイラの後ろからきたお父さんを見て安心した。

大苦 「はちまきを取ると変な顔である」
うっほ「普通じゃ無かった!!」

・・・一瞬だけ。


うっほ「ねえ・・シイラ・・『にゃ』って言えるうほか?」
シイラ「うほ」
うっほ「それは僕の口癖うほ!!」

シイラ「うっほ撃ち!」
うっほ「いきなり僕を撃つ発言しないで欲しいうほ!!」

さっきからどうしたんだ・・
みんなが訳のわからない事を話している。
何だかとても恐ろしい恐怖の様な物を感じたので、急いで家から離れることにした。

うっほ「で・・出かけてくるうほ・・」

シイラ「うっほ!」
うっほ「シイラ?」

シイラが一枚の紙切れを渡してきた。

シイラ「これを覚えておけば後できっと良い事があります。」

うっほが受け取ったその紙には、シイラからのメッセージが書かれていた。

『うっほへ、この街はバグってしまったにゃ!!
 犯人は、この街から離れた所に住んでいる黒い城に住んでいる。
 あいつは、この世界をバグらせて奴に取っておもしろおかしい世界にしてしまうつもりにゃ。
 私達はもうダメにゃ・・最後の希望、うっほがバグってしまわない様にバグに侵食されない様に【ウイルスヴァストァー】と言うお守りをこっそり付けた。他にもバグに侵食されていない人たちが居るかもしれないにゃ。
 シイラより』

・・!!これはもしかすると、おかしくなる前のシイラが書いた物だ!!

うっほ「・・・行ってくるうほ・・」

こうして、新たな物語の幕開けが始まった・・
-------------------------------------
・・・・はい、またもや訳のわからない
誰得物語を初めてしまいました。
誰が読むかわかりませんが、適当に連載していきます。
よろしくお願いします。

ちなみに、この物語で語られるバグは
サイト上のメッセージの一部が混ざったり
物理法則がまともに働かない、もらうアイテムが一致しない

等の事をいいます。
 
Page: [1]
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.1 )
日時: 2013/12/13(金) 00:35:59 < ID:Bc0HkoUhy0 >メンテ
名前: だの

トリヴィアのやつかwww

いきなりのうっほ撃ち!は吹いたww

バグをテーマにするとは斬新ですね
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.2 )
日時: 2013/12/13(金) 04:12:02 < ID:ZmUQslqJ6. >メンテ
名前: みすぺよ

うっほは、ほかに生き残りがいないか
街中を探索する事にした。

うっほ「何だか普通に見えるこの街・・何かがおかしいうほ・・」

最初に目に入ったのが、屋台で「ビウビンコ」を売っている事だった。

鳴木太(店長)「いらっしゃい!世界で一番パン粉な人。なめたらあかん」

ステンレスさん(客)「00000個くださいター」

鳴木太(店長)「ほ寿司もよう」

うっほ「訳が分からないうほ・・こんな所早く逃げよう・・」

どうやら、まともな人が居ないようだ。
この街を後にして森へ出かけようとしたその時、
茂みから野生のうっほが飛び出してきた!!

うっほ「野生のうっほうほ!!」
うっほ(野生)「こんにちば!宿屋へようこそ!一泊7UHCです!お泊りになりますか?はいいいえ」
うっほ「うわっ!!7のダメージをくらったうほ!!」

野生のうっほは、先制攻撃を仕掛け
うっほにダメージを与えた。

うっほ「まずいうほ・・ステータスがバグっているうほ・・レベルが0だから7ダメージは致命的うほ・・」

うっほ(野生)「虫虫虫虫虫虫虫虫虫虫虫虫」

うっほ「うわっ!!こっちに向かってくるうほ!!もう駄目うほ!!」

---------------------------------------------

          も゛!!

---------------------------------------------

うっほ「・・!?このスッキリしない打撃音は・・」

なんと、一瞬の内にカリョシスが 野生のうっほに機能停止の鍵で斬りかかっていた。

うっほ「カリョシスうほ!?」

うっほ(野生)「体力が50回復した!!」

カリョシス「大ダメージを与えたみたいね・・」

うっほ「全然メッセージと効果音で そうは思えないうほ・・」
------------------------------------------
メッセージバグは、バグの基本。
実際の行動と違うメッセージが出るのは、バグの基本
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.3 )
日時: 2013/12/15(日) 11:01:15 < ID:Bc0HkoUhy0 >メンテ
名前: だの

まさかの人身売買ww
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.4 )
日時: 2013/12/16(月) 10:49:58 < ID:ZmUQslqJ6. >メンテ
名前: みすぺよ

カリョシス「さあ、うっほ!トドメをさして!」
うっほ「自分の顔した生き物にトドメをさせないー。ダメになるー。ゲームオーバー寸前」

カリョシス「ええい!!やかましい!!さっさとトドメをさして!!」

うっほ「いやだー。」

うっほは、イヤイヤ 野生のうっほにトドメを刺した。

ゴス!!

うっほ(野生)「やーいこのバカドジアホマヌケのろまうすらデブ脳足りん糞食らえ」

うっほ(野生)は、悲鳴をあげて倒れた。

うっほ「自分の姿をした奴に貶された・・えーん・・」
カリョシス「泣くんじゃない!!あんたにはあんたの良い所がある!!」

うっほ「ところで、どうしてカリョシスはバグってないうほ?」

カリョシス「そりゃー・・えっと、長い話になるけど・・」


〜〜〜〜そう、それは2時間前の話〜〜〜〜〜〜〜〜〜

シイランド 宿屋 システム監視ルーム内

ゼルズム「さーて、今日もシステムチェックをするか・・。」
カリョシス「ここでの生活も慣れてきたね」

ゼルズム「そりゃあ・・嫌でも慣れるよ・・何ヶ月もこの島に居ちゃあ・・」
カリョシス「それでも似合っているよ〜」

ゼルズム「はぁ・・・・・・あ・・あれ?あ・・ああ・・・あああ゛あ゛!!!!」

カリョシス「ちょっ!!?一体どうしたの!?しっかり!!」

ゼルズム「システムが・・食べられませウザだき物!!」

カリョシス「・・・は?」

ゼルズム「あいさつするたび うっほプールへ行く。
     サングラス型Moroel37草人は6年生
     常識ブログふぃふふぇ鬱病
     モザイクシイラゴキブリランド入国パス
     ドドシのお墓の前でお金を稼いで小銭を落としてしまった。
     あなたは間違え探しです。」

カリョシス「!?!?ゼルズムがバグった!?シイランド全体もシステムがバグっている!!」


ゼルズムは、滅茶苦茶な事をしゃべりだし
フラダンスを踊りながら ヒップホップをしてカリョシスに飛びかかってきた。


ゼルズム「あなた    で 納豆 つぶそう!」

カリョシス「ウワァァ-----。゜(゜´Д`゜)゜。-----ン!ゼルズムが壊れたーーーー!!もうおしまいだあああ!!」


こうして、カリョシスは 壊れたゼルズムから逃げてきた。
カリョシスは、機能停止の杖を常に持ち歩いているため
バグってしまう事は無かった。
-------------------------------
うっほ「なるほど・・ゼルズムが・・」
カリョシス「うん・・機能停止の鍵は、バグを防ぐけど バグってしまった物には通用しないみたい。」

うっほ「一刻も早く黒い城へ向かううほ!!そして、世界を元に戻すうほ!!」

カリョシス「まって、少人数で挑むのは危険だよ。バグっていない人物をできるだけ多く探すんだ。」

うっほ「そういえば、強美はどうなったうほ?」

カリョシス「そうか、最強の人物ならもしや・・」



しかし、この後あんな事が起こるなんて
思っても感じてもいなかった・・
------------------------------------
文章でバグを表現するのが難しい。
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.5 )
日時: 2013/12/17(火) 21:21:26 < ID:kxn/V5spc. >メンテ
名前: だの

バグは特に小説となると表現が難しそうですね……
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.6 )
日時: 2013/12/20(金) 04:15:58 < ID:ZSz.d4.6u. >メンテ
名前: みすぺよ

うっほ達は、強美の家の前に着いた。
        ■                        ウー
カリョシス「何か禍々しい雰囲気が漂っ■いるなー」
うっほ「何か、屋敷の周り■表示がバグっているうほ」
ン               ■■■
■リョシス「ああ、何か変な黒い四角が表示されているな。」                  シイラ
 ■                                            カワイイ
うっ■「あれ、鍵が掛かってないうほ■」
        ■             ■              ■■  ■
カリ■シス「それじゃあ、入ってみるか。」
                     ■  モロエル
        饜       ■
家の中の壁には、うっほサイトの利用規則が一面に書かれていた。
                            ■ 騃■■
うっほ「気味が悪いうほ・・」                                ■■
カリョシス「しかも、床がぶよぶよしているな・・」
        ■
強美【あら、お客さんじゃない】

      ■  ■■
奥の部屋から、強美が笑顔で迎えてくれた
       ■           ■
うっほ「強美さん!!」■
カリョシス「待て!!何か様子がおかしいよ!!」
               ■
強美「ふふふふふてふふふふふてふふふふふてふふふふふてめーの血は何色だー!!ふほキャラたちよ、安らかにお眠り下さい。
↓お墓参りして下さい。↓」
           ふふふふふて
うっほ&カリョシス「ぎゃあああああああああ!!!」
000
000000          0000000
なんと、強美の周りに無数の「0」が表示されていく!!       0000
 00              000000
うっほ「うわあああ!!逃げるうほ!!あれに巻き込まれるとバグに侵食されるうほ!!」 00000
カリョシス「畜生!!強美までバグっちまっている!!」      000000
 000000            00000
うっほ「!?家の構造が変わった!?」
カリョシス「どういう事だ・・おい・・玄関のドアが無いじゃないか!!」                            000000000
                       0000000
うっほ「こんなの絶対バグっているうほ・・!!」
カリョシス「ぜ・・0が迫って来るぞ!!」

000000000000000000000000
00000うっほたちの運命はいかに!?00000
000000000000000000000000
蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥蝥
000000000000000000000000
バグった時のメッセージって何か怖い時ってあるよね
000000000000000000000000
000000000000灤0000000000000000ニャー
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.7 )
日時: 2013/12/21(土) 12:10:21 < ID:kxn/V5spc. >メンテ
名前: だの

おお、いよいよバグっぽくなってきましたね
まさかあの強美さんまでバグるとは
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.8 )
日時: 2013/12/24(火) 07:31:30 < ID:ZSz.d4.6u. >メンテ
名前: みすぺよ

0000000000000000000000
0000000000000000000000
0000000000000000000000

0が次々と書き出されていく・・
0が表示された所は、無へと変えられていった・・

うっほ「出口が無い・・どうすれば良いんだ・・」
カリョシス「落ち着け・・これはマップチップの変数がバグっているんだ。」

うっほ「となると・・?」

カリョシス「変数がずれて出口が普通じゃありえない所に設定されている可能性がある。」

うっほ「なるほど・・それじゃあ、あたり一面に植木鉢と棒人の顔が表示されているから違ううほ」

壁の棒人「やあうっほ。この銅剣いる? YES NO」

うっほ「うわっ 棒人の顔が話しかけてきた!!とりあえず・・YESっと・・」

銅剣を手に入れた!

うっほ「何かもらってしまったうほ・・」

カリョシス「そんな事言っている間に0が迫ってきたぞ・・!!」

うっほ「何か加速している気がする・・!!もう駄目だ!!」

カリョシス「・・・っく・・万事休す!!」


うっほは、ガッカリして足元を見ていたら
ある事に気がついた。

うっほ「あれ、この床のパネルだけ穴が空いているうほ。」
カリョシス「畜生!一か八かだ!!入るぞ!!」

うっほ達は、床の穴に飛び込んだ・・



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
うっほ「・・・あれ・・こ・・ここは・・?」


気がつくと、海の真ん中に立っていた。
周りは一面 海。
普段は船が無いと進めない地形なので、
どの方向に歩く事も出来ない。

うっほ「そんな・・もしかしてつんでしまったうほか・・?」

うっほの周りにカリョシスの姿が見当たらない事に気がついた。

うっほ「カリョシス?!カリョシスー!!?」
いくら呼んでも返事が帰って来ない。


うっほ「あああ・・最後の希望だったのに・・」

うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼
うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼
うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼
うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼
うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼
うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼
うっほは足元を調べた しかし何も見つからなかった。▼



うっほ「・・・もう全てが終わった・・ここで世界が終わるのを見届けるとしよう・・」


うっほ「・・・っと その前に最後の自分のステータスでも見ようかな・・」


うっほは自分のステータスを見ようとした・・
その時、パーティー内に猛毒状態の【風さん】が居るのに気がついた。


うっほ「風さん!?」
風さん「ぜー・・ぜー・・よお・・うっほ・・」

うっほ「風邪さんみたいうほ」

風さん「うるさい・・ほっとけ・・お前・・ワープしたくは無いか・・?」

うっほ「ワープさせてもらううほ!! ここから脱出したいうほ!!」

風さん「よろしい、一度【行ったことの無い街】へ連れて行ってやろう・・」

うっほ「このさえどこでも良い!!急いでワープするうほ!!」



うっほ達は空へ飛び上がった・・
風さんは力尽きた・・
ツイラのレベルが97になった!
------------------------------------------
普段仲間に出来ない人が仲間になると
テンション上がる
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.9 )
日時: 2013/12/27(金) 09:38:50 < ID:ZSz.d4.6u. >メンテ
名前: みすぺよ

風さんにワープの特技を使ってもらったおかげで、
動けなくなってしまう自体からは脱出する事ができた。

しかし、ここはどこだ・・??
見覚えがあるような無い様な・・

風さんはワープの途中で力尽きちゃったから
どこかへ落っこちてしまったし・・


ツイラ「ホントにね〜まいっちゃうよね〜。」
うっほ「って・・おいうほ!!どこから湧いてきたうほ!」
ツイラ「えー?空に配置された私に偶然触れちゃったんだと思う。」

うっほ「こ・・このバグった世界じゃ何が起こるか分からない・・
あまり突っ込まないようにしよう・・」

ツイラ「所で、何探しているの?」
うっほ「世界をバグらせた犯人の所を目指しつつ、仲間を探しているうほ。」

ツイラ「バグかぁ。私は別に不自由に感じて無いけどね。何か私、どんな敵がやってきても一撃で撃破できる体になっているの。」

うっほ「そうか・・ステータスがバグって強くなっているうほか・・」

ツイラ「私の強さをみんなに見せつけて、シイラポジションは私が頂いてやる!」
うっほ「いや・・この常識の通用しない世界じゃ誰も振り向かないうほ・・」
ツイラ「それなら私が世界を救えば 英雄になるじゃない!!」
うっほ「あー何でもいいからとりあえず仲間になってほしいうほ。」
ツイラ「いいよー。そして、私が活躍して うっほは私を好きになると良い!」

うっほ「・・・とりあえず、戦闘で役に立ちそうだから連れて行くうほ・・」

ツイラが仲間になった!


ツイラ「それじゃあ、ツイラ!がんばって行こうね!」
ツイラ「うん!私の力さえあれば 世界だって救えるよ!」

こうして、新しい仲間のツイラが加わり、
ツイラ一行はより賑やかになった・・

ツイラ「そういえば、カリョシスの事が心配だね・・」
ツイラ「そうだね・・何か手がかりは無いかな・・」

ツイラ「あ、あそこに誰かがいるから聞いてみよう!」

目の前に居たのは うっほ だった。

ツイラ「すみませーん。カリョシスを何処かで見ませんでした?」

うっほ「ああ、それなら 倉庫で見たうほ。」
ツイラ「ありがとう!それじゃあ行くね!」
うっほ「ああ、倉庫には 野生のカリョシスが出るから気をつけるうほ。」
ツイラ「大丈夫!私達の力さえあれば何とかなるよ!」
うっほ「これを持って行くうほ。」

【羽保寺墓地を手に入れた!! 】

ツイラ「これは・・?」
うっほ「これは、倉庫を開ける鍵うほ。開けた後は、自動で閉まるから急いで入るうほ。」
ツイラ「分かった!ありがとう!」

ツイラは、倉庫へと向かっていった・・
------------------------------------------
本格的に意味分からん
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.10 )
日時: 2013/12/27(金) 18:26:57 < ID:kxn/V5spc. >メンテ
名前: だの

>>8はもしかしてポケモンDPのなみのりバグ?

ツイラと強美さんとかクレジアとかキャトSとかのステータスが入れ替わってたりして
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.11 )
日時: 2013/12/28(土) 13:33:41 < ID:ZSz.d4.6u. >メンテ
名前: みすぺよ

ツイラ「ここが例のカリョシスのいる倉庫か・・」
ツイラ「カリョシスに何か悪い事をされて無いと良いけど・・」
カリョシス「大丈夫だよ!カリョシスは必ずカリョシスから守ってみせる!」

ツイラ達は、羽保寺墓地を倉庫の鍵へぶちこんだ。

SEが流れた! 

【わたくしの〜グレイブストーンの〜前で〜♪DON’T CRY PLEASE〜♪】

ツイラ「・・・なんか聞いたことあるけど、何か違う歌が流れた・・」
ツイラ「あ、扉が開いたよ。」
ツイラ「よし!行こう!」


ツイラ達は、倉庫へ入っていった・・


ツイラ「何かここ暑いしマグマが吹き出ている・・」
ツイラ「マップの設定がバグっているせいかもしれない・・」
ツイラ「早く見つけないと、暑くて・・・ここには居られないよ〜!!」


???「そうだ・・どんどん苦しめ・・」

ツイラ「お前は・・フルスクリーン版トップチャット(使いやすい)!! 」

フルスクリーン版トップチャット(使いやすい)「ほっほっほ・・私も有名になった物だ・・」

ツイラ「私の知名度と比べたら有名じゃないね!!」
ツイラ「張り合ってどうするの!!」

フルスクリーン版トップチャット(使いやすい)「お前の仲間は確かにここに居る・・しかし、このバグで作ったモンスターにかなうかな!?」

ツイラ「!!あれは・・縺*縺ョドラゴン ・!!」
ツイラ「公式バグキャラの派生か・・こいつは手ごわい・・」

フルスクリーン版トップチャット(使いやすい)「それでは、またあおう」


ツイラ「まて!すきだ!」
フルスクリーン版トップチャット(使いやすい)「しらん」


*縺ョドラゴンが鳴き声を上げた瞬間、周りにあるものすべてがバグり始めた・・

ツイラ「こうな゛ってしまったら・・何゛が起こ。るかわからない・・アイツを早く粗末してしまおう!!」
ツイラ」「’’’やろう

ツイラのま攻撃!! 3261520のダメージ!!
ツイラのま攻撃!! 3261560のダメージ!!

ツイラ「ぶう・・手ごたえあったな・・」
ツイラ「いや、まだ生きているみ!!」
ツイラ「がに!?」

*縺ョドラゴンはヒールの息を吐いた!

ツイラ達は約棒人ダメージを受けた!!

ツイラ「っぐ・・大ダメージを受けた・・」
ツイラ「ツイラ・・私はもう駄目だ・・ぼへ」
ツイラ「ツリア!!しっかり死んでしまった!」

ツイラ「・・・許すぬ・・・!!」

ついにツイラは覚醒した・・
仲間を失った心の痛みが、怒りへと変わって真の力となる・・!!

ツイラ は カリョシスに進化した!!

カリョシス「この姿になるのも何年ぶりだろうか・・私、カリョシス はこの力を使って カリョシス を カリョシス から守ってみせる・・」

*縺ョドラゴン「ガソソソソソソ・・」(鳴き声)

カリョシス「まずお前から 私、カリョシス の必殺魔法、【カリョシス】で お前をこの世から消し去ってやる・・」

カリョシス の カリョシスをめぐった戦いの結果はいかに!?
---------------------------------------
スーパーゲッシュタルト崩壊回。
カリョシスカリョシスカリョシスカリョシス


>>10
ある意味、ポケモンDPのバグと関係あるかも。
不正な方法でワープして失敗すると、壁の中とかで動けなくなるますよね。

そういえば、昔のポケモンには ステータスがやばい事になるバグとか大量にあった気がする。
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.12 )
日時: 2013/12/28(土) 15:24:52 < ID:kxn/V5spc. >メンテ
名前: だの

なぜトップチャットがwwww
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.13 )
日時: 2013/12/30(月) 12:56:08 < ID:ZSz.d4.6u. >メンテ
名前: みすぺよ

カリョシス「私もバグってしまったか・・しかし、良い・・バグの力を利用してでもお前をデータごと消し去る・・」

縺*縺ョドラゴン「スレッドをトップへソート」

カリョシス「ぼう・・やってみなきゃわからないじゃないか・・」

カリョシスは、カリョシスの事を思いながらカリョシスを唱えた!!

縺*縺ョドラゴン「カリョシスーーーッ!!そっちがその気なら私にだって考えがあへ・・・変身!!」

カリョシス「何!?」

縺*縺ョドラゴンは、カリョシスへと姿を変えた!

カリョシス「カリョシスになった・・!?」
カリョシス「諦めろカリョシス!私はカリョシスになった・・もう誰にも止められない・・」
カリョシス「ちきしょう!【カリョシス】!!」
カリョシス「カリョシスになった今・・カリョシスは効かぬ・・」
カリョシス「くそー・・カリョシスめー・・!!」
カリョシス「トドメだ!!」
カリョシス「ぐわー!!カリョシス・・ゴメン・・」

カリョシスに飛びかかったカリョシスの間に、カリョシスが割り込んできた!!

カリョシス「・・・カリョシス・・?」
カリョシス「お待たせ!」
カリョシス「今まで一体どこに・・」
カリョシス「話は後!今はカリョシスを倒すのに集中するよ!!」
カリョシス「うぐぐ・・無駄な抵抗を・・こちらだって究極武器カリョシスがある!!」
カリョシス「カリョシスがカリョシスを持っただと・・!?カリョシス!!どうしよう!!カリョシス困っちゃう!!」
カリョシス「落ち着くんだカリョシス!!私、カリョシスがカリョシスのカリョシスを押えるから、カリョシスはカリョシスの腹を狙うんだ!!」
カリョシス「分かったカリョシス!!私、カリョシスのカリョシスを狙ってみる!!」
カリョシス「無駄だぁ!!カリョシスの切れ味を甘く見るな!!」

ガキィン!!

カリョシスは、カリョシスのカリョシスを素手で受け止めた。

カリョシス「カリョシス!!・・・ここは1発で決めるしかない・・このカリョシスの魔法でカリョシスを倒す!!」

カリョシスは、カリョシスにカリョシスを撃った!!


ドカーリョシス!!


カリョシス「馬鹿な・・カリョシスを持ったカリョシスが・・カリョシスの手によりカリョシスを押えられ、カリョシスにカリョシスを撃たれるとは・・・」


カリョシスはそのまま床にたたきつけられた。


カリョシス「終わった・・ツイラ・・犠牲も出てしまった・・」
カリョシス「待って!!まだ息がある!!」

ツイラ「う・・ゲホッゲホッ」

カリョシス「大丈夫!?」
ツイラ「大丈夫だ・・ちょっと油断をしていただけ・・」

カリョシス「酷い怪我・・早く宿屋へ連れて行かないと・・!!」
カリョシス「それなら、ここに来る途中に良さそうな宿屋があった・・!!そこへ行こう!!」


カリョシス達は、倉庫から出た。

倉庫の入り口の前には、息切れをしたうっほが立っていた。

うっほ「ど・・どうしたうほ!?さっき大きな物音が倉庫から聞こえたから来たうほけど・・っと、その子がカリョシスうほか?見つかって良かったうほ・・」
カリョシス「すごい戦いだったよ・・それより、この子を宿屋へ運ぶの手伝ってほしい」
うっほ「分かったうほ!!」

-----------------------------------------
もっとゲッシュタルト崩壊回。
一応 メモ

ツイラが仲間になった時に2人になった時 → うっほがツイラになった → 覚醒してカリョシスに
仲間になったツイラ           → そのまま(本物)
倉庫のカリョシス            → そのまま(本物)
けつばんドラゴン            → カリョシスに進化
魔法の名前               → カリョシス
けつばんドラゴンカリョシスの武器    → カリョシス
親切な村人               → うっほ化
* Re: うっほ世界がバグった! ( No.14 )
日時: 2013/12/31(火) 16:05:48 < ID:kxn/V5spc. >メンテ
名前: だの

もはや何が何やら
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