現在選択されている記事は以下のとおりです。


題名:Re: 一夜のイケナイ滴 名前:夕子
2019/08/19(Mon) 10:16 No.3561 


《続きです》(//∇//)

居間で正隆さん、奥さん、夫、私の四人で和やかなムードで時間が経ちますが、その裏腹で正隆さんは私の隙を窺う様な危うい怪しげな空気が漂います。そして!その時はきたのです。

それは晩御飯の後に全員でテレビを見ている時に、奥さんは「じゃ…子供を寝かせてくるわ」と言いながら立ち上がり、私は逃れる様に「じゃ片付けます」とキッチンに立ちます。奥さんは「あっ、そのままにしてて」と言うと二階に上がって下りて来ませんでした。

すると居間で正隆さんが「手伝うよ」と立ち上がったのです。私「大丈夫です座ってて下さい……」私が流し台で洗い物をしていると甘いお酒の匂いがしました。正隆さんが密着する様に私の背後に立っていたんです!正隆さんは小声で私の耳元で囁く様に「して来てくれた」(正隆さんのリクエスト)と私に聞いたのです。勿論、私は黙って正隆さんに頷きます。

すると正隆さんは確かめるかの様に私のお尻を撫で回し始めました。私は手で正隆さんの手を払いながら振り返ると襖で夫の場所からは私は見えない様です。私は口パクで「や、め、て」と正隆さんにお願いしたのですが、私のお尻を撫で回していた正隆さんの手はお尻から縄を這う様に私の鼠径部へ、そして鼠径部から縄を辿って股縄が食い込んだ割れ目へと指を進めたのです。

当然、私はイヤイヤと腰を振り上半身を仰け反らせお尻に力を入れ足を閉じますが、正隆さんは夫に聞こえる様に大きな声で「こっちはまだ勝手にやってるから…長旅で疲れたでしょ…先にお風呂に入っちゃって」と言うのです。すると夫が襖の陰から顔を出して私に「おー先に入れ」と言います。

ビクッ私は両手を流し台に付いて流し台に凭れ掛かる様に上ずった声で「は、ハイ」と閉じていた足を開いていました。勿論、流し台と私の体の間には正隆さんの掌が……私の前を持ち上げられたスカートの中では正隆さんの指がクリ○リスとお尻の間を……(……は、入ってる!)私はいつ夫にバレてしまわないかと緊張しガクガクと打ち震えていました。

何も今さら私が語らずとも、もし私が正隆さんの攻めに堪えられたとしても私の体が勝手に反応し大量の愛液が溢れ出て私の太腿に滴り落ち始めます。私の濡れやすくイキやすい敏感な体、緊張の糸が解けるとひた隠しの甘い吐息が漏れ始めます。

私は熱い吐息を漏らしながら自力では立ってられずもう限界でした。私「…じゃ…あ…お先に……」私は正隆さんから逃れる様にキッチンから駆け出していました。私は正隆さんから逃れられた事に安堵し、浴室に勢いよくシャワーの音が響き渡ります。全身が濡れてしまえば既に起った乳首でさえも全て誤魔化せます。

そんな時でした!再び正隆さんの声が…正隆
「夕子さんタオル此処に置いときますね」私は体を丸く屈め「は、ハイ」と応えます。私が正隆さんが居ないのを確かめ浴室を出ると、洗濯機の上に真新しいバスタオルとバスタオルと同じ生地のバスローブが置いてありました。

私は物音に聞き耳を立てながらタオルで前を隠し忍び足で浴室を出ます。正隆さんの姿は無くてもカメラや正隆さんが何処で見ているかもわかりません。体を早く拭いて素早く着替えなければいけません。私は居間の方を見ながらバスタオルに手を伸ばします。私は体を拭きながらふっと脱衣篭の中を見ると、脱いで折り畳んで重ねた服が
少しズレています。もしかして!私は慌てて篭の中を確認しました。私のそんな事はあって欲しくないと思う嫌な予感は的中します。私が一日中着けていた汚れた下着と縄に替えの下着が無くなっていたのです。

勿論、旅行バックの中にはまだ替えの下着は入っています。私はバスローブを羽織って居間の前を通って隣の部屋のバックの置かれた客室へと向かいます。ところが私が居間の前を通ると賑やかだった居間の中からテレビの音も話し声や物音も聞こえず私は恐る恐ると居間の襖を開けます。

真っ暗な居間の中で夫はいびきを発て爆睡していました。私「あなた…あなた…」夫は私に体を揺すられても起きません。その時、夫の口からお酒の匂いがして、私は夫は私が入浴中に正隆さんに酔い潰れるまでお酒を飲まされていたんだと思い動転します。

正隆さんは夫に何て酷い事を……もしも夫がアルコール中毒にでもなったらと私は憤り私は下着を着けるのも忘れて居間を飛び出します。私には正隆さんの居場所に心当たりがありました。そこは今は物置部屋ですが、正隆さんが子供が大きくなったら子供部屋にしょうとリフォームしたばかりのガレージ上の部屋でした。構造からすると中二階とでも言うのでしょうか……元は車庫から直接部屋に入れる正隆さんの大人の趣味部屋だった部屋です。

私はその部屋のドアを開け正隆さんの姿に憤りもぶっ飛び唖然と絶句します。それは正隆さんが私がさっき脱いだばかりの汚れた紐パンを鼻に当てながら深く吸い込んでナニを扱いていたのです。

正隆さんは扱ごく手を止めるとニヤリと「コレが欲しくて飛んで来たのか?」と言います。私の中では結婚を機に話し合ってもう終わった筈でした。私「もぅ…終わって…どうしてこんな酷い事をするの?…兄弟なんだから仲良くしないと……」ですが正隆さんは私の話を遮る様に「シィーー聞こえるよ、まぁ中に入って」と言うのです。

勿論、部屋の中で話などはしてません。私は正隆さんの大きくなった竿を咥え込んでしゃぶらされていました。正隆さん「…イイ…イイ…夕子さん……たまんないよ……」と言いながら正隆さんの肉棒の先からは透明な先走り汁が溢れ出していました。勿論、既に私のガウンの前ははだけ全開になっています。縄を咥えさせられ…後ろ手に…縛られた

二階の奥さんや夫に聞こえない様に声を押し殺して私は夫や日常では絶対に味わえない体験をします。勿論、そう思っているのは私だけですが……実際に帰りの車の中で……夫「アニキ糖尿病で最近はサッパリだって言ってたけど…昨日も……盛んだよな?」(笑)
私「そうなの?私は奥さんが育児ノイローゼで鬱になって大変でサッパリと薬を見せられたけど……」夫「そうなのか?」私「私がそんな事を聞ける訳がないでしょ!」とそんな会話が車の中で……


〔続く〕
















この記事を修正するには投稿時に入力したパスワードを入力し実行ボタンを押します。 [説明]

処理:  記事No:  パスワード: