現在選択されている記事は以下のとおりです。


題名:Re: 冬2 会山行 大桁山〜鋤柄岳 名前:あらた
2020/02/07(Fri) 16:33 No.7216 


7216の画像を原寸大表示します まとめ

正直あまり期待していない山でしたが 行ってみれば トレーニングあり、鍋祭りあり、そして 大桁山までの山なりから 急に雰囲気が変わった 鍬柄岳への登山道は 私好みの破山でした(笑)。

 おでんを煮ている時は 新〇さんと増〇さんが 或る日の冬山登山の際の話を ガソリンバーナーの独特なリズムを刻むBGM
にのせて語ってくれました。

 その後の 鍬柄岳は まさに 岳(たけ) と 山(やま)の区別を現すような山なりでした。

  西上州の山々は 山岳信仰の山が多く そのため 急峻な登山を強いられます。細心の注意をしてまた この山域に臨みたいとおもいました。

リーダー、そんなひと時を作っていただきありがとうございました。

追伸

 とくに鹿岳はいってみたいですね〜。

  



この記事を修正するには投稿時に入力したパスワードを入力し実行ボタンを押します。 [説明]

処理:  記事No:  パスワード: