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題名:昨日は七夕 名前:青の旅人
2017/07/11(Tue) 23:15 No.1085 


1085の画像を原寸大表示します 昨晩は、少しの晴れ間に何かないかなあと出かけてみた。
ただ、月が煌々と輝いているため天の川は見られずでした。
今年はうっかりしてひまわりがもう見頃を迎えていることを忘れていたので、まんのう町に行ってみる。月とひまわり(月と太陽みたいに)でなにか撮れないかと思ったが、無理な組み合わせでした。暗がりの中撮ってみたが今年は綺麗に咲きそろっているように見えた。

今日、県展は日本画の部と勘違いしていったところ書の部の展示だけでした(*_*;
写真の講評に、「作品は年々大きなサイズになりがちなのか、そのことで技術、表現ともより秀逸な作品として輝きを増すものもあれば、残念ながら技術的欠点を残したままの応募作品もあり、まず一段階で後者の作品を外させていただいた。」となかなか厳しく述べられていた。
確かに私も今年は初めて全倍で応募したが、その理由の一つはフルサイズの画角が2:3であるため全倍と一致するため撮った時のイメージに近いことと展示場で見たらやはり見ごたえがあるからである。
それと気になるのが、技術的欠陥があるまま応募しているとは具体的にどういうことなのでしょうか?



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